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【初心者向け】龍契士&龍喚士ガチャは引くべきか解説【星7編】

パズドラ

のんです。

今回は初心者向けの記事となっております。

星5、星6編はこちら。

本記事のトピックは、

龍契士&龍喚士(星7)の

・各種パラメータ(☆で評価します)

・何体必要か

・当たりキャラは誰か

・魔法石10個消費して引くべきか(星5~6編で)

の4点についてお話します。パラメータに関しては、

リーダー、サブそれぞれの項目で

攻略性能、周回性能、使いやすさ

の3項目を最大☆5で評価していきます。

 

先に結論を言うと、

龍契士ガチャは引くべきです。

特に、魔法石ショップで売ってある3680円の星7キャラ確定ガチャセットはお得なので、課金に躊躇ない方は購入するべきです。

それでは、各キャラをサクっと説明していきます。

各キャラ紹介

星7

スオウ

リーダー

攻略:☆☆☆

周回:☆

使いやすさ:☆☆☆

進化前はリーダースキルで操作時間が2秒伸びますし、水と火の2コンボで火力が出せるので使いやすいです。リーダーとしては、究極進化後より進化前の方が強力です。


サブ

攻略:☆☆☆☆

周回:☆☆☆☆

使いやすさ:☆☆☆☆☆

スキルの、盤面を火/水/回復のみに変換スキルは、火属性の編成でも水属性の編成でも使うことができ、非常に汎用性が高いです。 火力が高いので、アタッカーとして運用できます。


1体いれば十分仕事してくれるので、2体目以降は殆ど使いません。私は4体持っていますが複数編成することはまずありません。また、強いことには強いですが、交換所で交換してまで欲しい性能ではありません。

ハイレン

リーダー

攻略:☆☆☆☆

周回:☆☆

使いやすさ:☆

究極進化後のリーダースキルが攻略面で強力で、高難易度ダンジョンもクリアできるスペックがあります。しかし、10コンボ必要なのでパズルに慣れた方向けです。


サブ

攻略:☆☆☆☆☆

周回:☆

使いやすさ:☆☆☆☆

スキルの、「HPと覚醒無効状態を全回復、1ターン敵から受けるダメージを無効」があらゆる場面で使えるサポートスキルで非常に強力。難しいダンジョンを攻略する際はハイレンのスキルは頼もしいです。ポケモンに例えるなら「まもる+眠る+ねむり状態即解除」のようなスキルをイメージすればどれほど強いか分かります。


複数入れるようなキャラではありません。1体いれば十分です。究極進化後は水パにおいて最高クラスのサブキャラなので、交換する方は少なくありません。

ロシェ

リーダー

攻略:☆☆☆☆

周回:☆

使いやすさ:☆

究極進化後のリーダースキルが攻略面で強力で、高難易度ダンジョンもクリアできるスペックがあります。しかし、8コンボ必要なのでパズルに慣れた方向けです(ハイレンの文章コピーしました)。


サブ

攻略:☆☆☆☆

周回:☆☆☆☆☆

使いやすさ:☆☆☆☆☆

サブ性能は全てにおいて高水準です。進化前、究極進化後のいずれも火力が全キャラ中TOPクラスに高く、攻略でも周回でも使えます。究極進化後は、HPが50%以下なら問答無用で8倍(超覚醒込で16倍)出せるので、1コンボしただけで他キャラとは一線を画する火力が出せます。

これは進化前でも言えることで、木or闇ドロップ4個消しするだけで約11.4倍(超覚醒込で約17倍)出せます。1コンボするだけで桁外れの火力が出せるので、進化前も究極進化後も速さが求められる周回でよく使われます。

1コンボで初心者でも超火力が出せるので初心者でも活躍できるサブキャラといえます。


進化前、究極進化後のいずれもハイスペックなキャラなので、2体欲しいキャラです。交換する方は多いはず。

ヴァレリア

リーダー

攻略:☆☆

周回:☆

使いやすさ:☆

リーダーとしてはまず使うことは無いキャラです。火力は高いですが条件がシビアです。


サブ

攻略:☆☆☆☆

周回:

使いやすさ:☆☆☆☆

究極進化後は入れるだけでチームHPが20%増えるので攻略で使いやすいです。スキルも汎用性が高く腐りにくいので、様々なチームに入れることができます。

しかし、真価は周回性能です。スキルブースト(チームの個数分、初回のスキルに必要なターン数が短縮される)が全キャラ最多の7個もあり、周回で唯一無二の活躍ができます。

初心者のうちは周回のことを考える必要はありませんが、周回することになった時はスキルブースト数の重要さが分かってきます。


進化前は複数欲しいところですが、1体でも十分仕事をしてくれます。この龍契士ガチャで最も交換されているキャラではないでしょうか。初心者の方は、当たったら大事に持っておくと後々大活躍してくれるでしょう。

ラジョア

リーダー

攻略:☆☆☆☆

周回:☆☆☆☆☆

使いやすさ:☆☆☆

進化前、究極進化後のいずれも高火力高耐久力のLSで、特に、進化前は周回で、究極進化後は攻略で使えます。闇ドロップが大量に必要ですが繋げるだけなので比較的初心者でも扱いやすいリーダーです。


サブ

攻略:☆☆☆☆

周回:☆☆☆☆

使いやすさ:☆☆☆☆

闇属性の編成ならとりあえず入れておけば活躍してくれます。スキルの闇/回復変換が強力で、周回でも攻略でも活躍できます。


全体的に高水準の優等生キャラです。進化前、究極進化後でそれぞれ1体ずつあると便利です。 それぞれの項目で80~90点くらいの性能はありますが、 煮詰まってくると各分野の100点のキャラが編成に入ってくるので出番は減ります。

イデアル

リーダー

攻略:☆☆☆

周回:☆

使いやすさ:☆☆☆

パズルの上手さが強さに直結するリーダースキルです。リーダースキルで属性指定やタイプ指定が無いのでどんなキャラも入れることができるので、手持ちの少ない初心者でも超簡単に編成が組めますが、そもそもパズルが難しいという悩ましいところ。しかし、パズルの練習をするには最高のリーダーなので、私はオススメしたいキャラです。可愛い上に汎用性が高いので、リセマラでも人気のキャラです。リーダーとしてなら究極進化後がオススメですが、見た目重視でも良いでしょう(進化素材集めるの大変ですが)


サブ

攻略:☆☆☆☆☆

周回:☆

使いやすさ:☆☆☆☆☆

様々な編成において、とりあえず入れておけば活躍するキャラの筆頭角。煮詰まってくると編成から外れる時がありますが、煮詰まるまでに時間がかかりますし、文句なしに強力なサブ性能といえます。チームHPを盛りつつ7コンボで火力も出せる進化前がオススメです。進化後もそれなりに強いですが、進化素材が勿体ないので進化前で置いておくと良いです。


一時期は環境最強サブとして君臨していたほどのスペックです。時が経った今でも十分通用します。リーダーとしても、初心者がパズルを覚えるには最適なリーダーと言えるので、リセマラするならイデアルは大当たりの部類です。2体はいらないので1体で十分でしょう。

レーヴェン

リーダー

攻略:☆☆☆

周回:☆☆☆☆

使いやすさ:☆

究極進化後のリーダースキルは弱いです。対して進化前は悪くなく、攻略性能と周回性能がどちらも求められる高難易度ダンジョンの周回でよく使われます。しかし、初心者向けではありません。


サブ

攻略:☆☆☆

周回:☆☆☆

使いやすさ:☆☆

ダメージ吸収と属性吸収というギミックを無効化できるスキルを持っています。貴重ではありますが、私はサブでレーヴェンを使ったことは殆どありません。進化素材が足りているなら、究極進化後は4個消しの火力が高い(倍率はロシェと一緒)ので使いやすいでしょう。


最終的に使うようになるのは進化前です。リーダースキルが周回で使いやすいです。究極進化後は殆ど使うことはありません。1体いれば十分です。

まとめ

以上、龍喚士&龍契士ガチャの星7枠のキャラ紹介でした。

リーダースキルの強さで当たりを言うならば、いません。

今回のガチャでは環境TOP層のリーダーはいませんし、強いですがクセのあるリーダーが多いです。

ただし、イデアルはパズルの練習するにはもってこいのリーダーなので、もしこのガチャでリセマラをする方なら、イデアルを狙うと良いです。

イデアルを使ってノーマルダンジョン(極練の闘技場、練磨の闘技場を除く)をクリアした時には5コンボくらいできるようになっているはずです。

長い目で見て息の長いキャラは、

ヴァレリア、ハイレン、ロシェ、イデアルだと思います。なので、総合的にみた当たりキャラはこの4体になるでしょう。

質問があれば、分かる範囲でお答えします。

星5、星6編はこちら。

ではまた。

コメント

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